Firefoxのプラグイン、Greasemonkeyを使って、文書中のmixiへのリンクをssl化するスクリプト。
ご利用は自己責任で。このスクリプトならびにGreasemonkeyの利用で被った損害については、私は一切の責任を負いません。

といってもたいしたことはしてないので、まぁまず安全だとは思います。
利用環境はFirefox 3で動作確認をしています。

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→SourceCode:

// ==UserScript==
// @name           mixi ssler
// @namespace      net.kyoh.greaseMonkeys
// @description    All links to mixi(http://mixi.jp/*)in the document will be replaced to ssl format(https://mixi.jp/*).
// @author         kyoh
// @include        *
// @exclude        http://mixi.jp/*
// ==/UserScript==
for(var i = 0; i < document.links.length; i++) {
if (document.links[i].host == "mixi.jp:80" ||
document.links[i].host == "mixi.jp")
document.links[i].protocol = "https:";
}

[2009/3/13]
つつみんぐにご指摘いただいたとおり、SSHではなくSSLでした。
未だに間違える…。バカだな。
文中ならびにスクリプト中の「SSH」を全て「SSL」に訂正しました。

Win32API周りの実装を、ひとまとめにしたクラス。ちょくちょく追加・修正する予定です。 続きを読む »

C#/.NET Frameworkにおける、二重起動の防止については、様々なサイトで解説が成されています。パッと探してみたところでもこれだけの解説サイトが見つかりました。

他にも、”C# 二重起動“でGoogleにて検索を行えば、数多くの解説ページを見つけることができます。

しかし、これらの解説で行えるのは、ソフトウェアの二重起動の抑制のみで、それ以上の動作が欲しい場合には一工夫が必要となります。
今回私が直面した要求は、次の2点でした。

  • 二重起動時に、既存のプロセスのメインウインドウをアクティブにする。
  • 二重起動時に渡されたコマンドライン引数を、既存のプロセスのメインウインドウに渡す。

これらについても、それぞれ様々なサイトで解説が行われています。
しかしながら、両者の要求を同時に満たせる解説は見あたらず、また何だかんだと問題があったりしたため、自分で作ってしまうことにしました
※とはいえ、多くの解説サイトを参考にさせていただいています。 続きを読む »

FTPクライアントソフトの Filezillaの使い方。 続きを読む »

個人でFTPサーバーを持っているので、他人にファイルの受け渡しをするときにしばしば利用するよう頼むんですが…。

意外とFTP クライアントの使い方って知れ渡っていないのです。パッとアドレスだけ渡しても分からない!という人も多々。
そのたびにヤレ何々っていうソフトウェアを落として、こういう風に設定して…と案内するのも面倒なので、案内ページを一つ作っておくことにしました。

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